パソコンのスペックが厳しい

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  先日子供がラストレムナントというソフトが欲しいと言い出したので、買う前に自

分のパソコンのスペックで動くかどうか確認したほうがいいよと話すと早速、ベン

チマークソフトをダウンロードしてテストをしていました。結果はやはり予想通り。

CPUが二世代前のデュアルコア、グラフィックアクセラレータはこれも今ではちょっ

と古めのGeForce7950。当時はまあまあのスペックだったのに、今では最新のソ

フトは動かないスペックになってしまいました。

 

 結局グラフィクボードを買わされるはめになりました。

 

 今回は、RadeonHD4970。これなら大丈夫でしょう。早々箱を開けてみるとグラ

ィクボードの大きさに圧倒されました。そのまま付けようとすると、ハードディスク

コネクターにあたりはいりません。仕方なく、ハードディスクを別の位置に移動し

何とか取り付けることができました。

 

 これで、また1、2年はもつかな?

 

 今日会社に行くと、今度は会社の現場用のパソコンが動きがとても遅くなってし

ったと言うので別のパソコンと入れ替えました。調子の悪いパソコンの蓋を開け

ら埃だらけだったので掃除機でアチコチ掃除をして、テストする為にパソコンを

ットして最後に電源コードを挿した瞬間、ボンと音がして臭い匂いがただよいま

た。電源がすっとんでしったようです。

 

 今は日本ヒュレット・パッカードに吸収されてしまったコンパックの古いサー

バーなので、諦めて現場用に予備として新しいパソコンを作ろうと思います。今な

Atom330で安く作れるかな?

 

 

 先日知り合いの住職さんから本を一冊頂きました。サブタイトルの言葉がとても

よかったので紹介します。

 

 「 ガンとして生きる 」         関根 徳男 

 

 "明日死んでもよし 百まで生きてもよし

  先は見えない しかし、無限の可能性もある"

 

  

 

 

 

このブログ記事について

このページは、プータが2009年5月 2日 18:02に書いたブログ記事です。

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